2024/04/17
草も苗もカエルの卵も わちゃわちゃに動き始める春。 苗床に産むとはかわいそうに。 ごめんなさい、この後強制代執行。 都会の人に最新のタピオカだと言い切れば 信じちゃいそう。

2024/04/17
苗床。 種まきから14日目。 とても順調。 こんなに育ててくれて お天道さんありがとう。

2024/04/15
6月に娘夫婦が南青山で結婚式を 挙げると招待状が届いた。 今時の招待状はLINEなんだな。 新郎さんが自作のページはかわいかった。 娘から「出欠の返信をください」とあった。 出席しますに✅を入れて返信した。 「親も返信するのね」 おめでとう。 末長くお幸せに。

2024/04/14
見渡す限り誰もいない山の中の田んぼを 朝から晩まで一人で耕す。 一人なんだから 人から評価されることはない。 一人なんだから人に命令されることも 命令することもない。 一人なんだから 何時から始めて何時に終わってもいい。 一人でさみしいと感じたことは 今まで一度もない。 ひたすら自分の内面と田んぼと 会話して一日が終わる。...

2024/04/13
種まき10日目。 こんなに元気に育ってくれて、 もうね、感謝しかありません。

2024/04/12
トラクターで肥料の米ぬかと大豆を散布。 めちゃくちゃいい天気、はかどるはかどる。 お手伝い頂いた小嶋さんと 「何が嬉しくてこんないい天気に おっさん二人で農作業(泣笑)」

2024/04/11
1ヶ月以上前から始まった左肘痛。 最近は鍬やスコップの作業が多くて イタタタ。。 そんな時は駆け込み寺的な 指圧治療院があって、同じ歳の先生に いつも診てもらってる。 二人とも話好き。 男二人でよくもまぁそんなに話すことが あるってくらい終始揉まれながら話してる。 たしか当初一回の施術時間は 2時間くらいだった。...

2024/04/11
健康診断レベルで農機具屋さんに行っていた トラクターが、お医者(農機具屋)さんに 「骨折してるかもです」と診断され入院。 やっと退院して戻ってきた。 健康診断してもらってよかった。 「お帰りなさい💋」 退院早々で申し訳ないけど今日から早速 バリバリガンガン働いてもらいます。

2024/04/10
さくらの語源にもう一つの説に「咲麗」 咲麗(さきうら)とは、 「花が麗(うらら)かに咲く様子」 それが転じて「さくら」となったと言うもの。 そんなこと全く知らないで17年間 飼ってた馬に付けた名前が「うらら」

2024/04/10
「さくら」の語源。 「さ」はお米や穀物の神様のこと。 「くら」は神様が座する場所のこと。 だから「さくら」は、まさにお米の精霊や 神様が宿る木。 そんなことも全く知らずに付けた 一人娘の名前が「さくら」

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