救援物資としてのお米

前職横浜YMCAでは阪神大震災直後に
救援スタッフとして神戸YMCAに派遣された
経験が、農業を始める大きなきっかけに
なりました。

農家になって以降は、これまで大規模災害が
起きる度に救援物資としてお米を
お届けしてきました。

また今回の地震があった熊本市は父の、
長崎県島原市は嫁さんの出身地でご縁が
深い地域でもあります。

もし、今後ご親戚やお知り合いが避難所などで
お米が必要になるようなことがありましたら
遠慮なくお声がけください。

「困った時はお互いさま」です。

状況に応じてお米を無料でお送りする
準備があります。