正義だったり明るかったりするものほど
不正義だったり闇が深かったりする。
私の最初の就職先は警視庁、20代前半の
短い期間だったけど正義の裏や闇を
たくさん見せてもらった。
この映画「医の倫理と戦争」もみんなが
味方だと信じてる医療の成り立ちや
倫理の見えざる闇がかなり根深いものだと
いうことを教えてくれる。
医療に限らず農業もどちらかと言うと
ポジティブなイメージだろうか。
有機農業なんてまさに正義の味方っぽいけど
一皮めくればやっぱり知られてない闇は多い。
地球温暖化防止とかsdgsとかの
良さげな単語を聞くと、反射的に
その裏側を想像して疑ってしまう。
そして残念ながらそんな想像は大抵の場合、
後々やっぱりねぇ〜となる。
不正義だったり闇が深かったりする。
私の最初の就職先は警視庁、20代前半の
短い期間だったけど正義の裏や闇を
たくさん見せてもらった。
この映画「医の倫理と戦争」もみんなが
味方だと信じてる医療の成り立ちや
倫理の見えざる闇がかなり根深いものだと
いうことを教えてくれる。
医療に限らず農業もどちらかと言うと
ポジティブなイメージだろうか。
有機農業なんてまさに正義の味方っぽいけど
一皮めくればやっぱり知られてない闇は多い。
地球温暖化防止とかsdgsとかの
良さげな単語を聞くと、反射的に
その裏側を想像して疑ってしまう。
そして残念ながらそんな想像は大抵の場合、
後々やっぱりねぇ〜となる。
