今年ラストの一冊

尊敬するドリアン助川さんの本。
老子の考え方は農民のそれととても親和性が
あることがわかった。
農家なら言語化や本にはできなくても
自然と身についてる感覚。
米農家でよかったと思える本にて
今年最後の一冊。
そしてドリアン助川さんは
やっぱり優しい人だった。