映画「ヒポクラテスの盲点」
マスコミでは流れて来ないコロナワクチンの
副作用や死亡例など不都合な真実を伝える
貴重な映画。
私は元々ワクチン懐疑派でずっと打たなかった
けれど、最終的に取引先や打合せなどの関係で
仕方なく一度だけワクチンを打った。
打った瞬間体中がザワッとしたのを今でも
はっきり覚えてる。
軽いアナフィラキシーが起きたのだと思う。
すぐに打った肩がすごく痛み出し、次に
左胸が強く痛み出し、更に晩になって右目に
違和感を感じ出した。
本を読むのに右眼視界の肝心な真ん中
10円玉ほどの範囲がボケて字が読めない。
あれれ?あれれ?
何度も目をこすってみるが、症状は逆に
見えない範囲が10円玉から500円玉に
5cmに10cmにと見えない範囲が
どんどん広がっていく。
なんだこの症状は!?とひたすら驚いていると
10分くらいでとうとう全視界がぼやけて
更にぼけただけでなく全視界が砂の嵐ザーッ。
完全に見えなくなってしまった。
ななななな!なんなんだ!
これはおかしい!救急車を呼ぼうと言うことに
なったけれど、山の中まで救急車なんて
下手したら一時間近くかかる。
やばい、やばい!
これ、失明してるではないか!!
と、ひたすらあわあわしているとしばらくして
やがて逆回転の映像のようにゆっくり
視野の周辺から視力が戻り最後は500円玉
10円玉、そして全ての視界が無事戻った。
この間始めから終わりまで15分か20分くらい
だったろうか。
次の日慌ててワクチンを打った病院に
行ったけれど、まるで厄介払いのように
大きな病院を紹介されただけだった。
ろくに診察もしないで大病院への紹介状は
たしか5000円した。
大病院での検査では目をはじめ脳波や心電図の
異常も見つからなかったけれど、心臓付近が
とにかく痛い。
目の異常も心臓付近の痛みも明らかに
コロナワクチン接種に起因する。
強い胸の痛みは約一年間続いた。
仕事に支障するほどだったので
厚生省へ報告し、かかった診察料などの
請求を町を通じて申請した。
長い期間何度も何度も病院や役場を往復し
申請書類を厚生省に提出し、2年半も
かかった頃か、コロナワクチンの副反応の
可能性ありと認められ診察料が支払われた。
痛みに苦しみながら何度も役場や病院を往復し
仕事を中断してまで申請にかかった時間や
手間や苦痛、紹介状など諸々の経費は
「もちろん」一切金額には反映されてない。
今回この映画「ヒポクラテスの盲点」を観て
改めて私の短時間の失明は血栓ができた
ことによる血流阻害での視野喪失と
ラッキーなことにその血栓が短時間で移動して
視野が回復、また心臓付近の長期間の痛みは
ワクチンの付着によって心筋の一部が
断絶したのだろうと自分なりに結論できた。
小さな村のご近所さんにも八百津町でも
コロナワクチンの副作用で健康を害した人の
話は想像以上にたくさん耳にする。
ところが厚生省に報告、診察料だけでも申請
したのは1万人の八百津町民の中で
私一人だった。
お上に楯突くなどもってのほかと言うより
申請には膨大な時間と手間と労力がかかる上に
認定されるかわからないからだろう。
申請が通ったところで金額的、時間手間的には
大赤字だったけれど、一人のカウントが
どこかで後日検証される数になることに
意味がある。
医療機関からのワクチン健康被害報告数
総数 37555件
重篤例 9325件
死亡 2295人 (2025年3月時点)
自治体経由健康被害救済申請
総数 14189件
認定 9290件 → 私はそのうちの1人
死亡認定 1035人 (2025年9月時点)
八百津町だけでも健康被害の話は沢山聞くのに
申請者は私一人ということは、上の数字は
まるで信用できない。
健康被害を受けた実数はこの何倍も何十倍
はるかに多数いるはずだ。
失明しなくてよかった。
死ななくてよかった。
亡くなられた方々、後遺症に苦しむ方々の
ことを思うとほんとうにやるせない。
映画に出てくる統計や研究によると
ワクチン接種数が増えた直後には
必ず感染者数も増加している。
映画は信じられていたワクチンの有効性は
ほぼなかったどころか、逆に害悪だったと
何度も私たちに訴えている。
だとしたら、あのワクチンは一体
なんだったのだろう。
https://hippocrates-movie.jp/
マスコミでは流れて来ないコロナワクチンの
副作用や死亡例など不都合な真実を伝える
貴重な映画。
私は元々ワクチン懐疑派でずっと打たなかった
けれど、最終的に取引先や打合せなどの関係で
仕方なく一度だけワクチンを打った。
打った瞬間体中がザワッとしたのを今でも
はっきり覚えてる。
軽いアナフィラキシーが起きたのだと思う。
すぐに打った肩がすごく痛み出し、次に
左胸が強く痛み出し、更に晩になって右目に
違和感を感じ出した。
本を読むのに右眼視界の肝心な真ん中
10円玉ほどの範囲がボケて字が読めない。
あれれ?あれれ?
何度も目をこすってみるが、症状は逆に
見えない範囲が10円玉から500円玉に
5cmに10cmにと見えない範囲が
どんどん広がっていく。
なんだこの症状は!?とひたすら驚いていると
10分くらいでとうとう全視界がぼやけて
更にぼけただけでなく全視界が砂の嵐ザーッ。
完全に見えなくなってしまった。
ななななな!なんなんだ!
これはおかしい!救急車を呼ぼうと言うことに
なったけれど、山の中まで救急車なんて
下手したら一時間近くかかる。
やばい、やばい!
これ、失明してるではないか!!
と、ひたすらあわあわしているとしばらくして
やがて逆回転の映像のようにゆっくり
視野の周辺から視力が戻り最後は500円玉
10円玉、そして全ての視界が無事戻った。
この間始めから終わりまで15分か20分くらい
だったろうか。
次の日慌ててワクチンを打った病院に
行ったけれど、まるで厄介払いのように
大きな病院を紹介されただけだった。
ろくに診察もしないで大病院への紹介状は
たしか5000円した。
大病院での検査では目をはじめ脳波や心電図の
異常も見つからなかったけれど、心臓付近が
とにかく痛い。
目の異常も心臓付近の痛みも明らかに
コロナワクチン接種に起因する。
強い胸の痛みは約一年間続いた。
仕事に支障するほどだったので
厚生省へ報告し、かかった診察料などの
請求を町を通じて申請した。
長い期間何度も何度も病院や役場を往復し
申請書類を厚生省に提出し、2年半も
かかった頃か、コロナワクチンの副反応の
可能性ありと認められ診察料が支払われた。
痛みに苦しみながら何度も役場や病院を往復し
仕事を中断してまで申請にかかった時間や
手間や苦痛、紹介状など諸々の経費は
「もちろん」一切金額には反映されてない。
今回この映画「ヒポクラテスの盲点」を観て
改めて私の短時間の失明は血栓ができた
ことによる血流阻害での視野喪失と
ラッキーなことにその血栓が短時間で移動して
視野が回復、また心臓付近の長期間の痛みは
ワクチンの付着によって心筋の一部が
断絶したのだろうと自分なりに結論できた。
小さな村のご近所さんにも八百津町でも
コロナワクチンの副作用で健康を害した人の
話は想像以上にたくさん耳にする。
ところが厚生省に報告、診察料だけでも申請
したのは1万人の八百津町民の中で
私一人だった。
お上に楯突くなどもってのほかと言うより
申請には膨大な時間と手間と労力がかかる上に
認定されるかわからないからだろう。
申請が通ったところで金額的、時間手間的には
大赤字だったけれど、一人のカウントが
どこかで後日検証される数になることに
意味がある。
医療機関からのワクチン健康被害報告数
総数 37555件
重篤例 9325件
死亡 2295人 (2025年3月時点)
自治体経由健康被害救済申請
総数 14189件
認定 9290件 → 私はそのうちの1人
死亡認定 1035人 (2025年9月時点)
八百津町だけでも健康被害の話は沢山聞くのに
申請者は私一人ということは、上の数字は
まるで信用できない。
健康被害を受けた実数はこの何倍も何十倍
はるかに多数いるはずだ。
失明しなくてよかった。
死ななくてよかった。
亡くなられた方々、後遺症に苦しむ方々の
ことを思うとほんとうにやるせない。
映画に出てくる統計や研究によると
ワクチン接種数が増えた直後には
必ず感染者数も増加している。
映画は信じられていたワクチンの有効性は
ほぼなかったどころか、逆に害悪だったと
何度も私たちに訴えている。
だとしたら、あのワクチンは一体
なんだったのだろう。
https://hippocrates-movie.jp/
