2015年

2月

01日

さすがの東京風景

自分の顔をスキャンして3Dで鬼にして、更に今話題の3Dプリンターでフィギュアにしてしまう体験コーナーに飛び入り参加。

200万円もするコンピューターソフトを使わせてもらって、初心者がみっちり2時間かけて作った作品がこちら。

頭から無数の角、口には牙、胸に風穴を開けて煙草を突っ込んでみた。

「ふえ~っっ、面白かった!」

いやぁ~東京に来てよかった。世の中はすごいことになっているのだなぁ。未来を触ってきました。