あ~みんなに会えるのが楽しみ。と思ってたら明日は雨・・お父さんが「うらら、ごめん、今回は雨で出番がないかも。。」と言ってたわ。。。ガ~ン!みんなに会えないの?? でも、馬小屋でみなさんのご健闘をお祈りしてます。みんな、風邪引かないでね♡

 

新着情報 5月23日田植え 防寒・カッパの準備を!

田植えは雨天決行です。忘れられない一日になること間違いなし!?

ドロドロで寒い田んぼから校舎に帰ったら、お、ふ、ろ。

神様の粋な計らいにより恵みの雨。雨の中で田植えをするのはもしかしたら一生で一度の経験?

雨足次第では田植えは短時間で終了します。頑張って下さい!集合解散時間の変更はありません。

旧小学校にお住まいの葛生さんが今回お風呂のボイラーマンをやって下さってます。4000ℓの水を溜めるのには丸一日以上かかります。当日はボイラーを早朝から点けてみんなが入るのを待ってます。家庭用バスタブご希望の方はお申し出下さい。温まってね。

田植え当日のタイムスケジュールなど更新しました。

ご不明な点、お問い合わせは e-mail highlands@nifty.com

または 090-2138-8051 山田までお気軽にどうぞ。

5月22日現在、当日23日の天気予報は思いっきり雨です。

標高600mの福地の気候は東北地方(仙台以北)と同じです。

雨になると平地に比べ極端に寒く感じ、みなさん驚かれます。

必ず防寒・雨具の準備もお願いします。

田の神さまを作ろう

酒米田植えの田んぼを見守る田の神様を、自分たちで作っちゃおう。下手くそで結構!紙粘土を準備してお待ちしてます。

自分たちで作った田の神さまは田んぼで稲の成長を見守っていただきます。その後、お酒を作る林酒造さん、花盛酒造さん、お酒になってからは渡辺酒屋さん、そして名古屋みーまさんまで、私たちと共に移動しながらお酒や私たちを見守って頂きます。例えば伝統的なのであれば↓の感じですが、性別・スタイル・色など全くの自由な発想で結構です。

タイムスジュール(思いっきり雨の場合)

1000 福地到着 御挨拶 着替え

1030 田植え開始

1130 田植え終了 トラクターツアー開始(希望者) 

1130 ツアーに出かけない方はお風呂開始

1230 昼食 乾杯 酒盛り

1300 昼食後順次 田の神制作

1415 交流会 

1530 解散

 

    沢山の方がみなさんとの出会いを楽しみにしてお待ちしております。

                 共同企画・協力(順不同)

  1. 丹羽さん・小嶋さん・Hさん 
  2. 花盛酒造  八百津町本町
  3. 林酒造  可児市羽崎
  4. 渡辺酒屋 八百津町和知
  5. 自然と経験の学校 八百津町福地
  6. 佐々木建築 八百津町福地 
  7. みーま  名古屋市今池
  8. 昭栄社 八百津町福地
  9. 後藤畳店 八百津町久田見
  10. 後藤建具 八百津町福地
  11. 山ちゃんのお米  八百津町福地

酒米一生プロジェクト「The田植え」

会   場   岐阜県八百津町福地 旧小中学校木造校舎

      http://www19.jimdo.com/app/sc0a9dead5e8c5ff1/p3bcd5714557824a0/

 

日   時  

2010年5月23日(日)AM10:00~PM3:30現地終了

雨天決行!泣いても駄目です(笑)槍が降ってもやります。

 

集合時間   

現地集合(木造小学校)の方はAM9:45

交通機関ご利用(駅から要送迎)の方は

「可児駅」「新可児駅」前 AM9:10 

JR千種(812発)~多治見(8:43着)(8:46発)~可児(9:05着)

名鉄  金山(806発)~新名古屋~犬山~新可児(9:10着)

                  *可児駅と新可児駅は同じ場所にあります。

 

募集人数   先着20名

(定員に達しました。受付は終了しました。)

 

利用施設  

旧小学校廃校木造校舎

今では珍しい木造校舎が私たちの基地になります。そのたたずまいも楽しんでください。宿泊もできるようになっているこの校舎、雨天の場合はここの食堂で食事します。教室が荷物置き場兼着替え場所。トイレもここ。田植えの田んぼからはわずか100mほどの所ですからご安心ください。お風呂の準備もあります。

時間があったら山ちゃんの仕事場ライスセンターやうらら大牧場も見に来て下さい。   

 

参 加 費  3000円

(昼食代・お風呂代・プログム費が含まれます) 

 

服   装  

田植えです。汚れてもいい服装でご参加ください。泥は洗濯しても落ちない場合がありますのでご注意ください。 田んぼでファッショナブルでも全く意味がありません。田植えでカッコイイ人はボロを着ていても軽快に動く人です!つまりお百姓さん    の格好って理にかなってるんですね。お百姓ファッションを目指してみてください。  

アウトドアブランドのnorth faceやpatagonia等を着て田植えをしていると、偶然ですが人より泥が飛んでくる確率がひょっとすると多くなるかもしれません(笑)

 

 

        ここ大事です!!!

お 足 元 足回りにご注意下さい!!!!

実はこれが一番の問題です。以下の選択は個人のご判断にお任せいたします。軽快に動け、かつ安全なお足もとの順番

1位 田植え長靴 

ひざ下まで密着する田植え専用長靴 動き・安全共に満点 農家が使用 数時間しか使わないのに購入がもったいないかも?でも運動性抜群 闘える一品  ホームセンターで1000円位 

2位 捨ててもいい靴

なるべくペラペラなもの。しっかりした靴だと泥が付き過ぎ歩き辛い 泥は洗っても落ちませんので多分廃棄されそう  安全は満点 

3位 かかとの調整できるサンダル

かかとがしっかり調整できるもの。靴下を履いた上なら安全

靴に比べて少し歩きにくいが、石などが入った場合は逆に取り出しやすい。洗えば捨てることはない

4位 靴下

2重に重ねてもよい。これだけでも足の怪我は随分少なくなる。

泥の感触はしっかり足裏で感じられる。ちょっと痛く感じるかも。

洗濯してもたぶんダメ。捨ててもいいもので。

5位 素足

大地と泥を究極に足裏体感できる。確率は低いが怪我の心配がある。慣れてないと足裏は意外に痛く感じる。洗濯の必要なし。

番外位

あり得ない選択は普通の長靴とかかとの固定のないサンダル

2,3歩歩いただけで粘着質の田んぼに吸い込まれる。

一日中今まで履いていた長靴とサンダルを捜しまわる羽目に・・