2010年

7月

12日

ムズイ

中学か高校以来のデッサン。上は線を何度かなぞりながら普通に描いたカッターナイフで、下はその後「えい!」と2度と同じ所はなぞらない一筆描き?一本線描きしたもの。下は一本線だけで、途中で「あっ違う?」と思ってもそのまま最後まで描くと決めてるので、同じカッターなのにこんなにも形が違う(笑)これはこれでちょっとヘンでもイサギヨイし面白い。それにしても一日5枚の宿題とは・・タスケテ・・(涙)

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コメント: 2
  • #1

    Greentank(上野トモユキ) (木曜日, 15 7月 2010 12:52)

    こりゃたいへんだww
    デッサンは面でとらえると描きやすいですよ。
    奥行きに反比例し、線を細くすると立体感が出ます。
    前に飛び出している部分は柔らかい鉛筆でかくと良いでしょう。

    鉛筆のほそく。。。
    だいたい6Hから6B位の本数を常にもってました。
    2Bからはかなり柔らかく使い心地が良いです。
    簡単なラフスケッチならB以上の柔らかい鉛筆を使ってくださいね。
    6H~1Hは堅いので、ガラスなど硬いモノの質感を表現するのには最適ですよ。
    なんども薄い線を重ねて面をとらえてくださいね。

    って、言うのは簡単ですなww
    やまちゃんふぁいと〜。

  • #2

    Greentank(上野トモユキ) (木曜日, 15 7月 2010 17:49)

    ちょっと暇なので追記。

    >奥行きに反比例し、線を細くすると立体感が出ます。

    これは空気遠近法、つまり遠くにあるモノほどおぼろげに見えると言うことですよ〜。