標高600mの水源地

    清麗な水で作る

        「山ちゃんのお米」


水・肥料・作り方はもちろん

  残留農薬のチェック

    2011年開設の「放射能測定センター」で

      残留放射能安全確認済

         安心して頂けるお米です。


<文部科学省第3種放射線取扱主任者第2213号>

<社団法人日本穀物検定協会

         穀物検査員第11077号>

<岐阜クリーン農業第65号>

<認定農業者><指導農業士>

農事組合法人福地ハイランズ 山田正隆 

〒505-0421 岐阜県加茂郡八百津町福地751-11  

TEL/FAX 0574-49-1761 docomo 090-2138-8051

mail highlands@nifty.com

「山ちゃんのお米」の肥料は人が食べられる米ぬかと大豆のみ。安全安心を考えてたらここに行きつきました。たとえ有機肥料でも、抗生物質を大量に使った家畜糞など、食べていただく方に説明ができないようなものは使いません。勿論米ぬか・大豆も放射能測定をしたもののみを使用します。

農薬使用は基本除草剤のみ。20年間できる限り農薬を使わない農法を目指してきました。一定の農薬・化学肥料を削減し、県が認める農産物認定制度「岐阜クリーン農業」(2年に一度の残留農薬検査が義務付け)の残留農薬検査の結果は80種全て不検出です。  認定農業者・岐阜クリーン農業第65号

                       

横浜から「安全なお米を作りたい」と引っ越して来たのは岐阜県の山里福地標高600mの高原。お米は水が命ですが、福地には水道がなく、日々の生活に使う水もキレイナ井戸水か沢水。水源地のキレイな水と高原の寒暖の差が、キレイなお米を育んでくれます。米作りには非常に贅沢な自然環境です。

神奈川大学~米留学~警視庁~横浜YMCAを経て「安全なお米を作りたい!」と就農20年目。2011年、放射能測定業務を開始。既定農業の枠を超えて、自由な発想と常にチャレンジする農民でありたいと思います。将来は海外でも米作りをしたいと、毎年東南アジア諸国の農村を巡ってます。


写真:中国雲南省タイ族農民仲間

種まき~収穫の全農作業を一貫責任生産。

収穫後も乾燥~低温倉庫~精米~色彩選別~出荷~販売まで一貫した自社施設で管理をしています。


単に生産者であるだけでなく、販売者としても穀物検査員の資格を取得しております。           

 

 


社団法人日本穀物検定協会 農産物検査員国内農産物 穀物検査員第1077号

2011年夏、放射線取扱主任者資格を取得し官公庁も使用する放射能測定器を導入「放射能測定センター」を開設しました。農業者・消費者・食業界を問わず全国から農産物や土など測定を受け付けています。http://sokutei.jimdo.com/

写真:放射能測定器  文部科学省第3種放射線取扱主任者第2213号

農業生産法人 株式会社福地ハイランズ 山田正隆

TEL/FAX 0574-49-1761 docomo 090-2138-8051

mail highlands@nifty.com

〒505-0421 岐阜県加茂郡八百津町福地751-11